ただいま特集中です。(芦原図書館)
更新日:2025年3月28日
芦原図書館の特集コーナーです。
・ NHKの連続テレビ小説「あんぱん」が始まりますね🎵
アンパンマンの生みの親「やなせたかし」さんと「小松暢」さんの夫婦をモデルとした
愛と勇気のオリジナルストーリー。楽しみですね~
「あんぱん」にちなんで、子どもも大人も大好きな「アンパンマン」特集を組みました。
・ 1926年12月25日に昭和がスタートして今年で100年になります。
世界大戦・原爆投下・敗戦・そして世界第2位の経済成長。
目覚ましかった昭和の時代の本を集めました❣
・ もうすぐ4月ですね!
入学・入園のみなさんおめでとうございます❣
入学、入園に関する特集を組みました‼
そしてうれしいお知らせです。
図書館に来館されたお友達には、折り紙で折った職員お手製のランドセルをプレゼントしますよ💛
・ 「この本読んでみたいな~」 「作家さんは誰だろう⁈」と本を手に取って、作家さんの名前を見たとき、
読めないときってありませんか❓
今回は読み方の難しい作家さんの本を集めてみました。
・ 令和7年3月第52号「図書館だより」を発行しました❣
そこで紹介している「おすすめ本」の特集をしました。
ぜひ読んでみてください💛
・「2025年本屋大賞」のノミネート10作品が発表されました。
大賞作品の決定は4月9日です。どの作品が大賞となるのか予想してみてくださいね!
ノミネート作品は次のとおりです。
【 早見和真『アルプス席の母』(小学館) 阿部暁子『カフネ』(講談社) 山口未桜『禁忌の子』(東京創元社)
一穂ミチ『恋とか愛とかやさしさなら』(小学館) 野崎まど『小説』(講談社)
金子玲介『死んだ山田と教室』(講談社)恩田陸『spring』(筑摩書房) 朝井リョウ『生殖記』(小学館)
宮島未奈『成瀬は信じた道をいく』(新潮社)
青山美智子『人魚が逃げた(PHP研究所) 】
・「芦原図書館・金津図書館の職員がおすすめする本」の第7弾です‼
今回もいろんなジャンルのおすすめ本がありますよ💛
ぜひ手に取って読んでみてください。